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クリスマスというと、私達日本人にはロマンティックなイメージ、そしてカップルにとっての特別な日という思いがしてしまいます。もちろんこれは日本特有な考え方、習慣です。
例えばアメリカでは、神聖な日であり、お店も閉じて夜の街はシーンと静まり返っています。ディズニーランドも夜は開園していません。恋人と夜一緒にいるのではなく、皆早く帰宅をして、家族で一緒に時間を過ごす時です。
サンタクロースのおかげか、クリスマスは世界中で特別な日となっています。しかし宗教観や、その国の事情によって、全く異なった過ごし方や意味合いを持っています。
12月20日の日曜日、子ども英語教室のリトルステップスは"世界を考えるクリスマス"と題してチャリティーイベントを開催します。
これは、「World vision この子を救う 未来を救う」に賛同し、子ども達に、ちょっと違った観点からクリスマスを楽しめるように企画されたものです。
ワールドビジョンジャパン(W.V.J)とのコラボレーションで、子ども達と一緒に'ものを大切にする気持ち'から'地球の裏の子ども達へ'思いをはせていきます。
この'ものがあふれる時代'に、世界には手作りの粗末なおもちゃひとつを大切にしながら、遊ぶ子ども達がたくさんいます。
ワークショップでは英語指導の下、自分達へのプレゼントを作っていきます。それは白木の廃材をじっくりと磨き上げて「オリジナル積み木」。たくさん手をかけた、自分だけの大切なおもちゃを使って遊ぶ中で、何かを感じ取って欲しいと願っています。
積み木作りが終わった4時からは、保護者の方も一緒にW.V.J.スタッフの方からのお話を聞くことができます。
4歳から12歳のお子様がいる方は、ぜひご参加ください。
皆様のサポートのお陰で、本日199日間連続更新です。いつも応援有難うございます。本日の健康改善はXです!(明日から仕切り直し!)有難うございました!また明日もいらしてください。感謝をこめて。
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