2010年3月アーカイブ
Date. 2010.03.28 / Category.
Diary英語の教え方
あっという間、まさに嵐が過ぎ去っていくような感じでTESOL大会も閉幕しました。私も3時間後にはホテルを出て空港へ向かいます。 期間中は天候の変化も激しく、快晴かと思えば、大雨や雪が降ったりしました。私はコンベンションセンターに隣接するホテルをとれていたので助かりましたが。とにかく会場に入り浸り、な
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Date. 2010.03.27 / Category.
Diary英語の教え方
昨日書いたTESOL大会に参加する目的に加えて、さらに大きな理由は、人との貴重な出会いやつながりが持てることです。 そのような出会いが今回もあったことを大変に感謝しているところです。いくつかの出会いをこのブログでも、後日紹介していきたいと思っています。 本日はとりあえず、こちらの時間で昨日3月26日
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Date. 2010.03.26 / Category.
Diary英語の教え方
今ボストンにいるのは、TESOL(Teachers of English to Speakers of Other Languages)協会の年次大会が行われているからです。写真は今年度会長を務めた Algren 教授のオープニングスピーチ。 英語教授法の世界の流れを確認することが、私が参加する大
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Date. 2010.03.25 / Category.
教え子との再会英語プラスアルファ
25年くらい前の生徒さんが100名くらい集めるという大同窓会が8月8日に予定されています。私以外にも当時の先生方がきてもらえるようコンタクトを取っています。そして最初に連絡がとれた西條さんのその後の活躍ぶりを、2日間に渡り書いてきました。 製薬会社を立ち上げる中、MBAや医学博士の資格をとるなど人並
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Date. 2010.03.16 / Category.
教え子との再会
意思あるところに道あり、Where there's a will, there's a way、昔生徒の時に何度も復唱させられたフレーズです。 こんな格言をまさに地で行くような人生を送っているのが、西條一さんです。 常に自分らしい生き方、仕事の仕方を求めて日々探求している、前回の記事を読んだだけでも
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Date. 2010.03.13 / Category.
教え子との再会
ブログのお陰で、昔の生徒さん達と再会する機会が最近増えています。この「教え子との再会」カテゴリーでも、一部ご紹介してきましたが、本日の人はその中でも特別な人です。 まず彼のほうが年上、というかむしろ同年代。26年前にさかのぼりますが、私は23歳で彼が24歳でした。国内の大手の製薬会社をおもいきって退
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Date. 2010.03.12 / Category.
Diary
毎日更新を続けてきたこのブログ、3日前の3月9日が抜けてしまいました。実はこの日に、書きたかった事がまだ書けていません。それはあまりにも嬉しい再会の話だったからです。 昔の生徒さん達も、これを読まれている方もいるので彼の話を書いたら大喜びすると思います。1983年から86年にかけて東京松本英語専門学
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Date. 2010.03.11 / Category.
Diary
2008年7月1日より開始したブログ。もともとブログとどのように接していいかもわからず、初めはほとんど更新しませんでした。時々会う方から、「石渡さんのブログ見に行ってますから、更新頑張ってください。」などと、温かい言葉もいただきつつも、あまり変わらず。 ブログ更新の決意表明をしたのが、44日間も更新
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Date. 2010.03.10 / Category.
Diary英語プラスアルファ
日本英語交流連盟(ESUJ)による朗読クラブ第2回目に参加させて頂きました。 今回の読み物は、宮沢賢治の「注文の多い料理店」でした。前回の羅生門といい、文学にうとい私には大変に有難い企画です。 英語で朗読するというきっかけから、日本の文学を楽しく味わう事ができるからです。 2回連続で私も受講生のひと
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Date. 2010.03.08 / Category.
ドラマ英語教育英語上達への秘訣
私がはじめて英語を真剣に学習はじめたのは浪人生の時でした。そしてその時に決心したのが、言われた事を120%素直に実行していくことでした。 全く英語が出来ない素人の私が、英語学習法に関して僅かなりとも、万が一勝手に解釈をして変えてしまうことを戒めたのです。 このブログ、「松本英語と私」のカテゴリーで少
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