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今お金が足りないと感じている人でも、収入を即座に増やせる方法があります!
そして実はこれは意外と簡単にできるんですよ。知っていました?
それは、、、
何か軽い調子で、昨日から引き伸ばしてきましたが、その答えは、、、ちょっと、、、厳しいです!
それは、、、
バイトでも、内職でもすることです。今本職がある人は副業するのです。
でも、FX投資とか、アフィリエイト広告などで副収入を狙うのではなく、いわゆる汗水だして働くのです。確実に収入を得られる労働報酬を選んで。
英語では副業のことを moonlight とするいいますが、月の光を受けながら夜でも、いや昼でも週末でも、普段仕事していない時間にパートでもすればいいのです。
そのくらいの覚悟と実行力が伴えば、未来も変わってくるというものです。
「仕事を忙しくしているのに、さらにバイトをするなんて?」と思う方は、まさしくcomfort zone 内での考え方だと認識下さい。
そしてこの一見常識はずれの、いや異次元の世界に出てみるのです。そうすると、意外と容易なことだとわかるはずです。英語学習にかかる費用だけを捻出すればいいのですから。
注意点はあります。間違っても「学習の費用分を出すために働く」という主旨を変えないことです。働き始めれば、少し欲もでてくるというもの。しかし、自分の交際費や服飾費、またその他の用途の費用まで稼ぐ必要はないのです。それは本末転倒。あくまで学習の費用だけ作れればいいのです。
たとえ、いくつになっても、学習のためだけの目的で働いてみる。
そういう経験が学習意欲と効果を高め、しいては将来への自信にとつながっていくのではないでしょうか。
実は、私がこのような心構えの大切さを聞いたのは浪人生のときでした。当時の松本亨高等英語専門学校での教えでしたが、最初に聞いたときは多少違和感を感じました。
「英語力もない、時間もない、お金もないという人間では、英語など到底身につかない。」といわれたのです。
他のことは抵抗なく聞けたのですが、「お金もないという人間では。。。」という部分に関しては素直に聞けない自分がいました。人種差別的な、そして商業的な感じとでもいうのでしょうか、少なくとも教育的でない感じがしたのです。
しかし、ハッキリと言われました。「お金がないのが問題ではない。それを言い訳にしているのが、問題なのだ。たとえ、受験生だろうと、学生だろうと、社会人であろうと、主婦であろうと、働いてお金を作りながら勉強しなさい。ただそれだけのことだ。」
そして確かに一度自分でも経験してみると、この話は、まさしく教育そのものであり、どんなに有難い事かを知るのには時間はかかりませんでした。
そこらへんのことを含めてまた次回以降に続けますね。。。
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