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Lin's Bar ~ミュージカル100%!~ vol.3
Date. 2011.09.04 / Category.
Diaryイベント告知
先ほど、帰ってまいりました。今日は1日コースがなかったものの、ちょっと疲れたかな。。。なんて、言っていられません。あさって火曜日は、いよいよ伽藍琳さんの「Lin's Bar ~ミュージカル100%!~ vol.3」があります。
コーラスオーディアンスの最終練習が、夜あったのですが、皆さん凄いですね。何か一気に仕上げてきているのです。
正直、男性陣は、ミチ先生と、カプラン受講生のヒロシと私の3人しかいなくて、女性陣の迫力に押されている感がありますが、頑張らなくてはいけませんね。
こちらの写真が1枚、練習中に撮られて送られてきたのですが、私達を励ましてもらっているような。。。

送り主は、琳さんと共に、今回ずっと熱くも、楽しい指導をしてくれた、歌手の新藤清子さん。有難うございました。頑張ります。
練習終了後も、ちょっとダンスの指導を受けたりしてる、ミチ先生とヒロシ。

何はともあれ、あさってで終わり。短期間でしたが、学びの濃い時間をすごせました。
琳さんと、新藤さんのもとに集まった、素晴らしい方達と、練習を一緒にさせて頂いて、感謝しています。

当日は、琳さん達のプロのステージを、オーディアンスとしても、楽しみにしています。
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1日コースへお誘い
Date. 2011.09.03 / Category.
Diary
本日も「石渡誠の英語力と発信力を鍛える学習法」1日体験コース、先ほど終了しました。
基本は毎週土曜と日曜、開催していますが、明日は例の最後のコーラス練習が入っているために、ありません。
そういうわけで、今日はたくさんの参加者がいることを、実は期待していたのですが、4名と非常に少ない人数で行われました。
人数が少ないうえに、比較的静かな人達ばかりだったのですが、それでも、全員が入学を検討されているだけあって、ひそかなAudacity(勇気)を感じ、有意義な時間を共有できました。
今日の様子は、早速、秀美先生が、「カプランジャパン表参道校の様子が1番わかるブログ」に書いてくれていました。
来週は通常通り、土曜日と日曜日に開催しますが、今のところ、なぜか申込者がそれぞれ2名と3名だけです。もっと、多くの方に来て頂きたいので、2回目以上の人も含めて、ご興味のある方はぜひご参加ください。
ちなみに、日曜日は終了後に、Ustream で「石渡誠のオネストリー・スピーキング」第3回目を配信予定です。参加者の方で、ご希望の方には、前回同様、番組に登場して頂けます。
さて、本当に1週間の時間が経つのも、早いものです。
先週の土曜と日曜は、偶然、新潟から参加された方がお一人づついました。
日曜に参加された方は、2回目のご参加だったのですが、なんと、入学されました。
早速、今日は、私の在校生用クラス(Makoto Ishiwata Special Lecture)にも初登場。仙台からいらしている方もいたので、一緒に受講していた人達のさぞかし、刺激にもなったでしょう。
お蔭様で、「通学するのに遠いから、、、」などと、まさしく言い訳が出来ない、とてもいいクラスの雰囲気になっています。
実は、さすがに、毎回新潟からいらっしゃるわけではなく、東京に引っ越されてくるそうです。
私に近い年齢の女性の方ですが、来春、日本の大学院入学を目指し上京するという、若々しさと、まさにAudacity に溢れていらっしゃいます。
また、一方、土曜日に新潟から参加された方からも、以下のようなメールを頂いたので、シェアさせて頂きますね。
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先週土曜日のセミナーに参加した〇〇〇〇です。
未だ感動が覚めないでいます。
それだけ有意義でした。
プロジェクトワークは、今考えると、ドラマをつくるなどなかなか普段やることができず、演じるおもしろさ、台本にとらわれず演じることのよさ、いろいろ感じました。
英語表現だけではなく、あれは体現に思えます。
hidemi先生が、終了した後に、 実はドラマをしている時のほうが、本物の自分かもしれないと。
すごく感銘を受けました。(よろしくお伝え願います)
カプランでは人間性も向上できるのでは?と思えました。
新潟という遠隔地のため、交通費の問題がありまして、石渡先生の面接を決意できていない状態です。
とにかく、英語だけでなく、様々な収穫がありました。 本当に充実できました。 ありがとうございました。
改めてお礼を送ります。
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有難うございます。
皆様もぜひ。 キーワードは、Audacityですよ。
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継続は力なり
Date. 2011.09.01 / Category.
Diaryイベント告知
月が替わって9月となりましたね。本当に、あっという間に、という感じです。特に、何がって、私にとっては、子どもの夏休みの終わりが、、なのです。(汗)
明日から学校なのですが、小2の息子の夏休みの宿題を終えるのが、これ大変です。
いえ、もちろん、宿題を私がしているわけではありませんので、「終わらせるのが」大変だということですが。
世の多くの親御さんも、同じかもしれませんが、ほぼ子どもと格闘している感じです。
そんなわけで、昨日は、ブログの更新も出来ず、今日も午後、私の授業が始まるまでは、子どもにつきっきりで、宿題をさせていました。
こんなならば、もっと、毎日厳しく、宿題を終わらせておけば良かったと、自分なりに反省しています。
もちろん、それなりのプレッシャーを与えていたつもりですが、ついつい、子どもの言い訳に、根負けしてしまったような気がします。
子どもだって、毎日サボっていたわけではないのですが、宿題をしない日が、ちょこちょこあるだけでも、最後には、膨大な量になっているのです。とても、2日や3日では、追いつけません。
これって、私たち社会人の英語学習に置き換えてみると、怖いですよね。
夏休みの期間だけでも、やり残しが、物凄い量になっているのですから、通年となると、どのくらいになっているのか。
いや、ちょっと待ってください。もっと積極的に考えることもできますね。
例えば、子どもの夏休みの宿題を例に取れば、毎日の学習量は大したことが無いのです。でも、積み重ねていくと、物凄い量になっているということですよね。
ということは、私たちが毎日少しづづでも英語を学習していけば、物凄いことになることを、立証してくれているとも言えます。
また、コンスタントに学習していない人との差は、恐らく、計り知れないほどにも、違いがでてくるということです。
やはり、継続は力なりですよね。
さて、昨日、オフィスで、外谷さん、秀美先生、ミチ先生に会ったので、前回のブログで公表してしまった、コーラスを皆さんに披露するという案に対して意見を聞きました。
すると、意外とみんな、平気な顔で、オッケーですよ。なんて、答えてくれたのです。ミチ先生なんかも、「どうせ、Ustream の番組中にでも、また歌ってみて、とかいわれるだろうと思ってましたから」と、心の準備万全のようでした。
さすが、みんな、Audacity (勇気)ありますね。
そういえば、テストも兼ねてた、第1回目の「石渡誠のオネストリー・スピーキング」配信では、この曲を彼らに歌ってもらっていましたね。8月5日だったので、4週間前のことで、まだ彼らが1回目の練習を終えたばかりでしたが。
こちら、Youtube に編集したものをアップしています。ちょうど、4分目くらいから、彼らに歌ってもらっていますが、出来は、、??笑ってあげて下さい。
こんな状態から、おとといのブログでご紹介した4人のようにハーモニーが奏でられることが出来たら、奇跡に近いかもしれませんよね。
でも、このビデオのトークにあるように、英語を学習する過程では、同じような経験をするのです。
つまり、聞いて意味もよく分からない、ましてや、シャドーイングしても、同じように言えない、音のつながりも、違いもよくわからないという状態から、練習をすることで学んでいくということです。
歌の練習に似た方法で、英語を学んできた私達4人ですから、きっと練習により歌も上手くなるハズ?!と、希望を忘れずに頑張ります。
Hope. Hope in the face of difficulty. Hope in the face of uncertainty. The audacity of hope.
あっ、そういえば、次回の「石渡誠のオネストリー・スピーキング」は、9月11日日曜日夜に配信することに決定いたしました。
次回は参加希望の受講生の方達とも一緒に、さらに、にぎやかに楽しいものにしたいと思っています。ぜひ、またご一緒くださいね。
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写真さらにアップ
Date. 2011.08.14 / Category.
Diary
今日は1日コースが無い、久しぶりの日曜日でしたので、5時半には学校を退出させてもらいました。その足で、向かったのは東急本店9階のペットショップ。ミニチュアシュウナイザー犬を家で飼っているいるので、ちょっとペット用品を購入しにいきました。
東急本店の屋上(9階)は通常ひと気が無いのですが、たくさんの人がいて、何かと思えば、日本がならではのビアガーデンをやっていたのです。羨ましいなと、つくづく感じながら(車を運転しているので、飲めないのです)帰宅途中で、ビールを購入して先ほどまで家でひとり飲んでいました。(明日帰国しますが、妻と子供は夏休みでスイスに行っているので)
そんなわけで、今、相当酔いが回る中、昨日に引き続きいくつか最近のブログに合わせて、写真をアップしました。もし宜しければ、記事と合せて見てみて下さいね。
第57話
(★その時の写真出てきました。いくつかのバスに乗り換えて行ったのですが、やはり、空よりも陸を旅すると、アメリカの広大さも身に染みてわかります。これは、おそらくラスベガスもある、ネバダ州のどこか。何もない、広大な荒地みたいなところに、ラスベガスのような歓楽地を作ってしまうのも、凄いですよね。<8月14日追加>)

第58話
(★初めて参加したアメリカの大学での授業。キャンパスには、リスが沢山いたりして、何ともアメリカらしい光景に、心はトキメキました。<写真の追加8月14日>)
第59話
(★当時の写真2枚ほどあげます。最初のは1983年(松本で教えて2年目の年)の10月生とパーティで撮ったもの。確か、今は無き、宮益坂上にあったWendy'sの2階かと。ネクタイをしみているのが私。右前にいるメガネの彼(永井さん)とは、先日再会したばかりです。もう1枚は85年頃、英会話クラスでの1シーンですね。確かに痩せていましたね。)

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懐かしい写真が、、、
Date. 2011.08.13 / Category.
Diary
今日も、いろいろな人との新たな出会いがあった英語漬け1日コースでした。お一人の方はFacebookページやこのブログも以前から見て頂いていた方でしたが、ついにお会いすることも出来て嬉しかったです。
コース終了後は、反省会を兼ねて秀美先生と陽子先生と食事をして帰ってきました。ブログを書き始めるには遅すぎる時間ですし、少し酔いも回っていたので、ちょっとある事に再度挑戦してみました。
それは、、、昔の写真を探すことでした。ブログに昔のことを書いているので、当時の写真を載せてみたかったのですが、なかなか見つからずにいたのです。
でも、絶対にどこかにあるはずだと、今日は収納部屋の奥の方まで再度全て探したところ、、、ついに見つかったのです!
懐かしすぎるスナッブ写真が、袋に沢山入っていまして、先ほどまで1枚1枚確認していました。何しろ、小学生時代のまで含まれていたので、40年間くらいを一気に振り返ることに。「人生いろいろあるなー」なんて本当に感慨にふけ入りながら、少し疲れましたが。
さて、そんな訳で、先ほど関連するブログに以下のような写真を入れました。みなさまが想像していたようなものでしたでしょうか、ちょっと興味がありますが、取り急ぎこんな写真です。
第46話
★18歳から3年間お世話になった、バイト先の焼肉店を経営されていた中野ご夫妻との写真です。当時のものではなく、その15年後くらい(1994年頃)に訪ねて行った時に撮影したものですが、残念ながらこの写真を撮った時から、まだ再会が果たせていません。

第54話
★1985年頃撮った2泊3日英語研修合宿の写真です。これはオープニングセレモニーでの一コマですが、後ろに「石渡グループ」という紙が見えます。私が担当した生徒名が書かれているのですが、30名くらいいます。当時私はじめ講師4-7人くらいが、そのくらいの人数を受け持っていたので、1回の合宿に合計で120名-200名を超える参加者がいたのです。そして下っ端の私は、自分のグループ以外の全員の生徒さんの様々な世話をしていました。

第56話
★スナップ写真を入れていた袋の中に、森先生から500ドルの現金を頂いた封筒も見つかりました。そして、先生がいくつか書きながらデザインしてくれた私のサインも!!)

まだまだアップしたいのですが、実はすでに今、8月14日の朝3時40分となってしまっています。。。寝なくては。。。今日はここら辺にして、また明日に写真もアップしたいと思っています。それでは。
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