アメリカで働く!米国の看護師資格を取り、キャリアに活かす ~英語+看護 同時に二つがマスターできる~ 看護師の方、永住権を取ってアメリカに住みたい方、外資の製薬会社の方や医療機器メーカの方に

看護師資格を取得するのにカプランが選ばれる理由は何ですか?

 カプランは資格試験の準備校として、アメリカで数十年の歴史があり、何をどのように勉強したら資格が取得できるかを熟知しています。市販の教材では得られない本試験への実践力が身につきます。
コース受講の方法は、カウンセラーが丁寧に指導します。州によって受験資格に違いがありますので、そこに注意をして、まずどの州で働きたいか(どの州の免許を取得したいか)を決める必要があります。
この勉強をすることにより、アメリカの医療に対する考え方も理解できます。

どんな人がこのコースを受講されるのですか?
 アメリカで看護士として働くために試験対策されている方以外に、アメリカの看護大学、大学院の留学を希望されてこの資格取得を目指している方がいます。
また、医療英語を習得して、キャリア分野の知識を深めようとされる外資製薬会社や医療機器メーカの方々も多くいらっしゃいます。

アメリカと日本の現場事情を比較するとどんな違いがあるのでしょうか?
 アメリカでは、正看護師には確固たる権限が与えられ、ポジションも高い位置にあるようです。
また、労働条件でみても、正看護師の労働時間、給与は、概して日本より優遇されているようです。
田中 浩子カウンセラー

田中 浩子カウンセラー 「皆さんの不安を解消し、持てる力を出し切るお手伝いをするのが、私達の役目です。
NCLEX/CGFNS受験の申込手続や受験勉強の仕方などを、詳しくカウンセリングいたします。
資格取得後に、現在アメリカでナースとして活躍されている方や、看護大学や大学院へ進学された方々も、始めは皆、カプランで1題1題問題を解いていく事からスタートしました。
看護という専門知識と経験の上に、英語の知識を加えて、希少価値のある「アメリカ看護師資格」に挑戦してみてはいかがでしょうか?
長年に渡る、カウンセラーの仕事を通して得た経験や事例に基づいて、皆さんの夢を実現をサポート致します。」

生徒さんの声
A.Nさん

A.Nさん

5年間日本の病院で働いた後退職し、現在はカリフォルニア州の正看護師を目指してカプランの勉強しています。
自習形式ですが、スタッフの方がとても親切でビデオやテキストは分かりやすく解説されているので、安心して勉強ができます。長い時間オープンしているので、自分の時間を効率的に使いながら通えるところがとても気に入ってます。

 
K.Aさん

K.Aさん

現在、派遣社員として製薬会社に勤務しており、新薬の薬事申請にかかわる仕事に従事しています。
近年、製薬業界のグローバル化が急速に高まる中、英語の書類を扱う機会が多く、医療英語の知識は必須となっています。キャリアアップの一環として既に取得している看護師免許をベースにNCLEX-RN合格を目指し、グローバルゼーションに対応していきたいと望んでいます。私がカプランを選んだ最大の理由は仕事を中断せず、自分のライフスタイルに合わせて学習が可能であり、国内でNCELX-RNを準備・受験できる環境が整っているからです。

EIKOH

カプラン ジャパン(KAPLAN Certified Education Provider, Japan)は、アメリカ有数の新聞社であるワシントンポストグループの教育専門会社「KAPLAN Test PrepInternational, Inc.」とのライセンス契約に基づき、進学塾『栄光ゼミナール』『栄光ゼミナール高等部 navio』の(株)栄光が運営しています。

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