日本で唯一の「米国医療国家試験対策」 必要なのは週に12時間×6ヶ月の覚悟 ~その覚悟をした人のほぼ100%近い生徒が合格。将来の「世界で通用する医師」に確実に近づきます~

カプランが選ばれるのは、3つの大きな理由があります。
米国医療事情に詳しい
カウンセラーの存在
資格試験の動向、最新情報がそろうカプランには、米国医療事情に詳しいカウンセラーが存在。一人一人のキャリアアップのため、真剣に相談に応じます。USMLEやNCLEXについては、残念なことに誤った認識も多く、チャレンジする前から諦めてしまう人が多いのも事実。カプランでは、最新の正しい情報をもって、皆さんの人生、キャリア設計のサポートに努めています。
世界の一流の
ドクターによる講義
試験対策プログラムは、ビデオ、DVDによるものが中心です。世界の一流のドクターの講義をいつでも、どこのセンターでも受けられるように工夫されていますので、受講期間も短期集中から長期までフレキシブルに対応可能。キャリアステージやライフスタイルに合わせて、最先端のテスト情報を収集し、その対策を最も効率よく図ることが出来ます。
世界で活躍する
医師・看護士の
生の声が聞ける
メディカルプログラム受講生の割合は、現役の医師・看護士と医大生・看護学校生が半々。職場や年齢を超えた情報交換が可能で、本音で語り合うシーンなども多く見受けられます。学生も、臨床現場で活躍中の現役の方から多くの情報を得るなど、講義だけでない「真の情報交換の場でもある。」という声が寄せられているのも、カプランならではです。
生徒さんの声
メディカルケアセンターファイン(旧熊本敬愛病院)脳神経外科専門医 崎谷 博征さん

メディカルケアセンターファイン (旧熊本敬愛病院)
脳神経外科専門医 崎谷 博征さん (毎週末、熊本より飛行機で東京四谷麹町校へ通学中)

私には米国の優れた医療システム教育・最先端医療を自分の目で確かめたいという強い思いが長年ありました。私は卒後15年の医師なので、学生や研修ドクターほど残された時間はありません。限られた時間で目標を達成するためには、正しい「情報」が不可欠です。Kaplanは豊富な実績と充実した教材が揃っており、USMLEの最良のガイダンスと考え、目標に挑戦しているところです。

 
愛知医科大学5年 瀬尾卓司さん

愛知医科大学5年 瀬尾 卓司さん (毎週末、名古屋より新幹線で東京四谷麹町校へ通学中)

私は将来、総合診療内科医、感染症内科医になりたいと考えています。様々な、現在日本で感染症医として活躍されておられる先生方の多くがアメリカに臨床留学経験があり、お話を聞くと、アメリカでのトレーニングは非常に有意義だったと言われます。実際体験談を聞くと、ますますアメリカに行きトレーニングを受けたいと思うようになりました。そのためにはUSMLE取得が必要であるのでKAPLANに通いはじめました。USMLEを勉強する際にKaplanはノウハウを持っているのは勿論ですが、なにより同じ目標を持った学生達に出会え、お互いを高めあえることがKaplanの大きなメリットです。

EIKOH

カプランジャパン(KAPLAN Certified Education Provider, Japan)は、アメリカ有数の新聞社であるワシントンポストグループの教育専門会社「KAPLAN Test PrepInternational, Inc.」とのライセンス契約に基づき、進学塾『栄光ゼミナール』『栄光ゼミナール高等部 navio』の(株)栄光が運営しています。

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